都内中心部で屋内型墓地をお探しの方におすすめの早稲田納骨堂

少子高齢化や核家族化が進むこのごろ、故郷から親御さんを残し、都会に出てきて、何十年も経てば、故郷の親御さんは既に故人となり、故郷に帰るのも墓参り目的だけとなってしまうと、果たして自分も菩提に納まるのか、それとも菩提ごと現在の住まいの近くで、子供たちがお参りできるような場所に、あらたに墓地を購入したほうが良いのかと悩む方も多いのでは。
でも東京などでは、安い公営墓地は、倍率が高い抽選。
寺院の墓地では、檀家になったりで維持費が大変。
それを将来、子供たちに押し付けるのはいかがなものかと考えてしまいます。
バブルの時代、土地の高騰により、墓地も例外ではなく高騰しましたが、やや落ち着いたものの、高い出費であることには変わりません。
バブル期に、高騰する墓地対策として登場したのが、団地型・ロッカー型の屋内墓地や納骨堂です。
都心の中心部でも、比較的安価に購入でき、維持費も安価、それに屋内なので、天候に関係なく参拝ができます。
寺院が運営する納骨堂のなかには永代供養してくれるものもあり、これなら、先祖代々の菩提を移して、墓守する子孫がいなくなっても、ご先祖様に顔向けできます。
また参拝時には、プライベートな空間が提供され、家族でゆっくりと故人の御霊を清めることができるものもあります。
例えば、これらを兼ね備えているのが、新宿区早稲田町にあり、営団東西線早稲田駅から徒歩1分にある龍善寺の早稲田納骨堂は永代供養墓を併せ持つ、浄土真宗・真宗大谷派の寺院です。
寛永年間に家康の故郷岡崎の上宮寺の末寺として建立された由緒ある寺院です。
檀家墓地と違い、納骨堂の場合には檀家になる必要もなく、ある程度なら宗派も問いません。
おすすめ1位の早稲田納骨堂の訪問体験談として、永代供養ができる東京納骨堂ガイドのサイトにも掲載されています。